浦和 おめでとう!
浦和、ミランと対戦へ セパハンを3-1で下す=クラブW杯準々決勝
サッカーのクラブ世界一を争う「TOYOTA プレゼンツ FIFA クラブワールドカップ ジャパン 2007」(以下、クラブW杯)は10日、愛知・豊田スタジアムで準々決勝第2戦を行い、アジア王者の浦和レッズ(日本)がセパハン(イラン)に3-1で勝利した。浦和は13日の準決勝で、欧州王者のACミラン(イタリア)に挑む。(スポーツナビ)
いゃー、浦和がついに歴史を作ってくれました。
おめでとうございます!
一時はらしくない状態で心配したけど、今日の闘いはまさに“浦和”そのものでした。
これこそ現在日本で最も安定しているチームの闘いぶり。
さぁ、次はいよいよ欧州王者との一騎打ちだ。
下馬評がどうのこうのではないでしょう。
最近のサッカーは何が起こるかわからない。
ミランだって自分達のプレーが出来なきゃどこに負けても不思議ではないわけだし。
世間一般に“強豪”といわれるチームと対戦する前にいつもジーコが言ってた
『相手は確かに強いが決して化け物じゃない!相手以上の闘争心で行け。ただし頭の中はクールに!状況に合わせたプレーが90分出来る様に』
まさにこれを浦和に望みたい。闘志が空回りしての自滅だけは注意してほしい。
確実に本来のプレーをしてくれさえすれば、
日本のクラブチームの力を世界に十分アピール出来るのだから。
心から応援してます。
じゃまた






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