あっしのアミーゴ 【ラモスのお兄さん】
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カトーです。
ビンバさんとはフットサルを一緒にやらせてもらって感じたことを書きます。とかくブラジル人のサッカーはド派手なフェイントなどを想像しがち(私だけか?)ですが、ボールを止めるパスを出すこの2つのもっとも基本的な動作が正確!そして常に周りを見て確実にチームに貢献するべきポジショニンにいる!これがなかなか私には出来ない(T_T)ゲーム中は常に冷静でいることの見本だね!
投稿: 加藤由典 | 2008年1月30日 (水) 09時00分
彼に関しての印象はオレもカトーに近いものがある。まぁ長い間ボランチに近いハーフのポジションをやっていた為にバランサーとしての感覚が身についてしまったのだろうね。しかしブラジルというと派手なドリブル等のプレーが思い浮かぶけどボランチというポジションを産んだのも(オレの記憶が間違ってなければ)70年代のブラジルなんだよね。この事実だけを取ってもブラジルサッカーの多様性というか奥の深さを感じるよね、マジで。
有難う
投稿: スズキーニョ | 2008年1月30日 (水) 16時46分