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« 『親父サッカーに光を!』 第2弾 其の参 | トップページ | 対オマーン »

2008年6月 2日 (月)

体作り

コートジボワールの選手達
やっぱりガタイゴッツ!!

昔のアフリカ人の体格とは違うよねー(汗)

ワールドカップでは
ガチであーいう奴らが体はってくる訳で。
俊敏さとスビードだけじゃ
限界あるよね。


今じゃどこのチームでも
センターフォワードやセンターバックは
器用で俊敏性もある巨人ばっかだからね。

日本選手も
本気でガタイのことを考える時期に来てると思う。
ジーコが
「RONALDINHO、KAKA等が良い例だ。
筋肉つけても筋トレのやり方さえ間違わなければ
スビード、俊敏性は落ちないんだ」


て言ってた。

中学位から少なくとも食事の面も含めて
対処し始める必要あるでしょー?
専門家が集まって
日本人にあった
外人に当たり負けしない体作り。


マジで。

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コメント

”かえさる”です。

ジュニア時代の筋力トレーニングも専門のトレーナーがついて向こうではしっかりとやっていますよね。

日本ではタブーとされていることがブラジルのみならずアメリカなどでも行われていると思います。

かえさる様
世界を照準にした場合は、ご指摘の通り世界では何がなされていてその結果がどういう形で出ているのか?そのやり方がどう日本人の子供に適用出来るのか?など取り組むべき点が多いと思いますが、やらなければ世界はますます遠くなってしまうのでは(汗)

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