『親父サッカーに光を!』 第2弾 其の五
『親父サッカーに光を!』 ![]()
経験だけは豊富な素人スズキーニョが(笑)、愛すべき素人オヤジ達に提起する
~ 何歳になってもボールを、サッカーを愛する為の
『辛い努力なしで、
サッカーがプチ上手になれる方法』
シリーズ第2弾の其の五です。
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☆派手なプレーと言うのは
ベタベタ持ってヒンシュクを買うプレーとは根本的に違う!
常にさりげなく派手さを披露するのがこつだ。
持ち過ぎは逆に周りをシラケさす。
上手い奴でも同じだ。
ましてや中途半端な体力と技術では
さらに墓穴を掘るのは確実!お忘れなく!
☆抜いたっ!
しかしぶっちぎってシュートまでいけない(汗)
どーする?
答は縦に無理に行かず
戻ってもう一回同じ相手にフェイントかますかパス。
しかし大事なポイントは
再度フェイント、パスするにしても
しっかり再度相手に向き合うことっ。
この余裕が美しいんだ!
一度抜かれた相手は
よっぽどアホンダラか
考えなしな奴ではないかぎり
一発で飛び込んで来ない。
必然的に向き合う余裕が出来る。
60年代のブラジルには
この種のプレーが観衆に大ウケだった。
ガリンシャとかがその典型。
懐かしいー












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