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2009年4月11日 (土)

老眼と脳とトラップ その①

今回は現代量子論にも相通じる
“らしくない”記事sign01

カミとよく笑いあったのが
お互いの老眼 happy02

鹿で一緒に仕事を始めた頃には
考えられなかった
文字を見る位置と目のハテシナイ距離

ところで最近の発見なんですが…
カミのプレーを観ていて
なにげに疑問に思えたのが
ロングパスをトラップする一連のプレー。

当たり前的に神業sign01 (o^-^o)
そうじゃなくって
老眼のカミ
遠くの味方から放たれたパス
初弾道が良く見えるのは当たり前

が…

カミの近くに球が近づく程
その球はカスみ (笑)
ましてや
タッチする瞬間なんて
全く見えてないはず (笑)

なのに完璧にコントロールするんだよねsign02
不思議でしょsign02
でも最近フットサルやってて
突然わかりました
何故だかがっsign01

バンバン老眼のわたくしは
自陣ゴールから
最前線にいる自分に送られる
浮き球ロングパスの初動から
約50㎝?位の場所に来るまで
実に良く見えてます

しかしながら
それ以降は
球は視界から消えます

気がつけば
球はしっかりと足元に止まっているのです 
(すごいでしょsign01

じゃ何故
一瞬消えた球
正確に足にタッチさせて止められるのか?

個人的理論は、次回ねっ (笑)

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