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2010年3月の24件の記事

2010年3月31日 (水)

ご神託シリーズ(1) 効率

本日より
この娑婆世界を司る神ガミからの
有り難いお言葉=ご神託シリーズ
をスタートさせます!

頑張って通訳します!

******************************** 
監督によって練習時間はマチマチ

『実際のゲームの倍は練習して当たり前!』

3時間越え練習をモットーとする監督さん方へ

「やりゃーいーってもんじゃねーsign01

効率を考えて頂きたいっsign01
また周りで立ちっぱなしで控える
初老のスタッフ諸氏の腰の事をお考え頂きたいsign03

“人間の集中力の限度は80分。
真面目と称しダラダラやるのは逆効果sign01

神々(地上のカミがスポークスマン)の尊いお言葉sign01

2010年3月30日 (火)

根性OR才能?

今日、今やるべき事を確実にやれる。
さらに長期間ずっと継続出来る

という事って・・・

果たして根性か?
あるいは才能?

カミがそーだった(汗

チームが絶好調で
イジるべき箇所等全くなさそうな時、
また
ハードなスケジュールで
絶不調の真っ只中でも

ただただ
もくもくと
心を折らずに
やるべき事をこなす。

一切の妥協なしで

この精神力ってナニ sign02

2010年3月27日 (土)

すみません

ここ数日
寺務に追われ
サッカー記事書く余裕がありません。(汗 weep

あっちとこっちの世界を
行ったり来たり、
彼岸と此岸を
行って戻って、

皆様のお幸せを
南無〜

paper

2010年3月25日 (木)

ご報告

以前から
サッカー小僧達の為に頑張って下さっている
渡邉様よりお便り頂きました。

日本サッカー界の将来を担う子供達が
無心でボールを追い掛ける姿、
サイコーに平和ですね!

大きな犠牲を強いられながらも
子供達の為に尽力されている皆様方、
心より感謝致します。

ありがとうございます。

soccersoccersoccersoccersoccersoccersoccersoccersoccersoccersoccersoccersoccersoccersoccersoccersoccer

『鈴木様 お世話になります。
ご報告いたします。

第3回コパジーコキッズを無事開催することが出来ました。

おかげ様で、当日は天候にも恵まれ、
大きな事故トラブルもなく、
参加した子供たちの元気なフェアプレーで
大いに盛り上がりました。

参加して頂いた鹿島アントラーズジュニアは、
U-10クラスで3位に入賞しています。

今後ともよろしくお願いいたします。

渡邉
ZICO FUTSAL CLUB

http://zico.jp/blog/ 』

2010年3月23日 (火)

ホトケ事

“お掃除”

知ってはいたが
身近な言葉ではなかった。

最初はほうきを持って
外に出ることすら恥ずかしかった。

便所掃除なんて以っての外だった。 (怒)pout
人のウンコを何故オレが!? (泣)crying

しかしながら人間嫌々でも
三年間もやってると
世界観が
びみょ〜に変化してくる。

人様のこびりつきウンコを擦る事も
苦にならなくなる

不可思議だ、実に・・・・

南無

2010年3月21日 (日)

無回転ブレ球  BLOG 版

最近じゃ
蹴る選手が多くなってきたけど
日本で初めて蹴ったのは
カミ兄のエドゥさんですからっsign01

まぁたまげた、
初めて見た時はsign03

ボールのもの凄い変化 sign03 soccer

「オレみたいな165㎝ぐらいの奴が
デカイDF相手に点を取るには工夫しねぇとなっ (笑)
けっこうミートの瞬間の筋力が要るんだぞ」

って言いながら
代表コーチ時代(還暦近く)は
選手のツータッチに混じって
“流れの中”で平気な顔して蹴っていて
ヨシカツもタマゲてた (笑) coldsweats01

それを見てた弟(カミ)さんは
全く無反応sign01
彼等レベルではフツーの事sign02
現役時代、個人技世界一を究めた老兄弟

・・・恐るべし (汗 coldsweats02

2010年3月20日 (土)

探してます

平安時代後期、
今の二条城付近にお住まいだった
お公家さんの
藤原さんの末裔の方を
探しております。

ご存知の方ご一報を!

ヴェケイシャン

まぁ お国変わればですが
ブラジルと日本の休暇(ヴェケイシャン)の過ごし方の違いが
ふっと気になり書いてみますね。

家族を守る為に
毎日毎日
精一杯頑張るお父さん、お母さんの姿は
世界どこでも同じでしょう。

ある時
家族で何日かの旅行をとなり
彼らはどんな場所を選ぶかというと
結構多くの人達が
“なぁ〜んにもない、たーだ砂浜しかない様なところ”
に何日もぼーっといるケースが多いんです。
coldsweats01

日本人じゃ飽きちゃって
とってもじゃないけど我慢出来ない
と思える様な環境に
ただただ
ダラーっと

感覚の差というか
休暇に対しての考え方が違うというか・・・・・

何日もひたすらぼーっとして過ごせるのも
ある種の才能ですね。
wink

2010年3月17日 (水)

もしも

もしも、もしもですよ・・・
オレが今の様に仏道に入る前で、
ワールドカップでベンチ入りして
いきなり監督から

「あの3mの奴に仕事をさせるなっ」

との指令を受けて
1ー0でリードした場面、
終了前 一分 に投入されたら!?

まぁ当然
相手は鬼クロスで来るたろーし・・・・
オレとしては
まず身体ビッタリ相手を背にしてくっつけて、
相手が余裕でジャンプをする瞬間に
かかとで相手の爪先を踏むでしょーね
(お怪我されない程度に)

“良い子は絶対に真似をしないよーに”

と言うか
プロなのに
何でもかんでも
根性と気合いで
無茶苦茶に勝負しようとする人達が
あまりにも多すぎますよね。

もっといろんな角度から
考えて対処した方が・・・・ coldsweats01

2010年3月15日 (月)

二つの世界を

仏教の世界と
サッカーのそれを
目まぐるしく行き来する毎日 run

自分は器用ではないんで
瞬間的な切り替えが出来なくて困ります (泣) crying

究極では
両世界が同じだと頭ではわかっていても
実感が正直まだありません (汗 coldsweats02

少しずつでも究めて行かなければ (汗 sweat01

2010年3月13日 (土)

中村俊輔

マリノスでの彼の復帰戦を観た。

未だ代表では
たまぁーにしか見られない
相手エリア正面付近で
ゴールを意識してボールに絡むシュンスケの凄さsign03

カミが長年彼に求めてたものがこれだった

いーですかsign02

あれだけのキープ力、シュート力、視野の持ち主が
あなたの守るエリア“正面”で
ボールに絡んできた時の恐さを想像してみて下さいsign03

不用意に飛び込んだら
カワされるかファウルをとられるか。

だから躊躇せざるを得ない。

でもその一瞬をつかれ
シュートを打たれる。

どうしようもないもないでしょうsign02

これからのシュンスケが楽しみだ。

もしこの感覚を保っててくれればの話だけど……

木村監督

解説者時代は
いっつも つまんなそーに喋ってた木村監督。

あの人があんなに饒舌な人だったなんてsign01
(勝利監督インタビューで)

現場が恋しかったんですねぇ、ホントの職人だから

心から現場復帰おめでとうございますsign03

勝つチームというより
印象に残る攻撃サッカーをするチームを造ってくれそうですね
(勝つのは鹿だけでたくさんですから・・・)

まるで82年のカナリアの様な!

なにしろ来日当時のカミが
自分の息子達に
「日本のベストプレーヤーだ!」
と誇らしげに紹介した人ですから

期待してますsign03

追伸:
貴方が現役の時にこんな守備をされたら
嫌だなぁ的な守り方を
ユージ以下貴方のディフェンダー陣に教える事だけは勘弁して下さい、くれぐれも!

まぁ どんな守備陣でも
鹿は突破しますけどね (笑)wink

2010年3月12日 (金)

受け手 と 出し手

カミが
ロナウド(もう太ってた頃)と
草サッカー
やったらしい。

カミが
ボール持った時の
「動き出しが天才的だった」って言ってた。

世界の頂点究めた
天才と天才のアイコンタクトって
どんなんなんだろ sign02  coldsweats02

2010年3月11日 (木)

考え方の問題

『次にもし負けた場合の落胆を考えると
今日の勝利も手放しで喜べないな・・・』

確かに
人それぞれなので
なんとも言えないけど・・・

でもそれってどーなんだろう?
勝負事はなんでも厳しい。
明日はどうなるか誰にも予測出来ない

だからこそ今日の勝利を心から喜び祝う。
そして明日からまた切り替えて次も勝てる様にさらに努力する

この繰り返し

喜べる時に感情を押し殺してしまったら
辛くて辛く
て最後まで行き着けないから

サッカーの世界も人生も同じ smile

2010年3月 9日 (火)

鹿 アウェイで逆転勝利!

  こんな劇的なゲームに

コメントなんていらない crying

鹿、凄過ぎ
cryingcryingcryingcryingcryingcryingcryingcryingcryingcryingcryingcryingcrying

2010_acl2_3



2010年3月 8日 (月)

めでたしめでたし

  カミの次男のブルーノに
第ニ子 GABRIELが誕生 sign03 shine

三男のチアゴは
第一子が十月予定 note

おじいちゃんーカミにとっては
サイコーの休暇となっている様です heart02

自由が

代表時代
“自由”という言葉が
勝手に一人歩きして
世に広まってしまった。

カミの言わんとする“自由”とは
試合中選手がベンチの監督の顔色を伺わず
自分自身で今何をなすべきかを判断、実行する“自由”ということ。

決して自分勝手に責任をほうり出して
何をしても良い“自由”では決してない。

それまでの日本には
監督に怒られない様にとか
極端にミスを恐れて消極的になり一種の責任転化から
監督の指示に従うといった風潮があった。

当然試合前までに
トレーニング、ミーティングで
確認し合ったチームとしての“約束事”は
守らなければいけない。

しかし試合は生物で
四六時中変化している。
とっさの対応で監督の指示は仰げない。

サッカーとはそんな競技だ。

だからサッカーと
どれほど深く長く接しているかという
伝統の重さが
微妙に勝敗に関わってくる。

であるならば
日本はまだまだプロサッカーの歴史が浅いから
伝統ある強豪国に絶対に勝てないかというと
そうではない。

質の高い指導者の下で
集中してトレーニングをした成果を
試合に勢いと集中、チームへの献身、強い決意を持って臨めば
結果を残せる可能性は充分にある。

その意外性ゆえに
サッカーは世界で最も愛されるスポーツなんだ。 soccer

2010年3月 7日 (日)

いやぁ

鹿見ました!?

相変わらずの
監督の選手起用の妙
見せてもらいました!

オリベイラの練習は見たことはないけど
なんか凄く
紅白戦を大事に見てる人じゃないかと思う。

相手がどーこーの前に
自分達のやるべき事の確認とか
誰がコンディションがよいかとか。

多分先発、控えを両方じっくり見てないと
あの選手起用は出来ないと思う。

たいした監督です!

それをピッチでやってしまう
選手達も
もちろん凄いけど (汗

ただチームが疲れた時の
両CBのポジションが気になりましたが・・・
でもキーパーが上手くカバーしてるんで
大丈夫だと信じます。  coldsweats01

2010年3月 6日 (土)

朝から

Kさんから声をかけて頂いたんですよぉ

なんか嬉しくて嬉しくて・・・・
鹿に認められた様で・・・
鹿ベンチ現役時代には感じられなかったなんか不思議な感覚で・・・・

あの頃はただただ勝つ事しか考えてなく周りは見えませんでした。
いや今だら言えますが正直負ける事に恐怖感さえ持ってました

Kさん達がいてくれて
なんかとてつもないエネルギーをくれたからこそ
鹿は休むことなく走り続けられました。

間違いなくカミの鹿は皆さんの為に闘いました。
カミの教えはそれだったからです!
皆さんがいなければ鹿は成り立ちません。

ありがとうございます、心から  heart01

2010年3月 5日 (金)

完璧なスカウティング?

70年のワールドカップで
3度目の優勝を果たし
世界初のジュールリメ杯を永久保持したブラジル。

このチームが前年69年に世界選抜を破った事で
他の強国はこぞってブラジルを徹底分析をした。

ペレーを始めとする足技天才集団の中にあって
特に彗星の如く台頭して来たリベリーノに注目が集まった。

身長、体重、利き足、精神面の特徴、足のサイズ等
ありとあらゆる情報を集めまくった。

ある時記者が
「リバ、各国のスカウトがキミの得意なフェイントで
どちらの方向に抜けて出るかまで調べあげて
満足そうに帰っていったけど大丈夫?」

「奴らがいくら調べても無駄だね。
オレにもどっちに抜き去るかなんてわかんないんだから (笑)」

当時のわたくしは
この言葉で完全にシビレました。lovely

2010年3月 3日 (水)

対バーレーン

サポーターの方達の存在は
ホントに有り難いと思いました。 crying

何度も言う様ですが
彼等一人一人が
日本のプロサッカーを支えているんです sign03

スタジアムからの帰り道が night
皆様にとり
幸福な時間帯である様に  (祈 shine

長く楽しむ為に

昔、70年代のブラジルの世界的スーパースターのリベリーノ(若き日のマラドーナのアイドル)
と話してたらこんなこと言っていた
「ブラジルでもボールを動かすフェイントで
相手と勝負するタイプと
単純なフェイントとダッシュ力で抜き去るタイプの
ニ種類のタイプがいる」

「ほぉー・・・」

「年をとっても充分にプレーを楽しめるのは前者のタイプだな」

「ほぉー・・・」

「オレがまさに前者でペレーは後者のタイプだ」

「ほぉー・・・」

実際、ブラジル・シニア代表で50を過ぎても世界を驚嘆させたリベリーノ。
ペレーはそのチームにはいなかった。

2010年3月 2日 (火)

本邦初腰パン

オリンピックのコクボくんの
オフィシャリーな場での腰パンが
爆発的に問題になりました。

しかしながら
わたくしは10数年以上も前に
Jアワーズの表彰台という
Jリーガーまたその関係者にとって
最大のオフィシャルな席で
既に腰パンでした。 (汗)sweat01

しかもタキシードでsign03

実は
現地の貸衣装屋さんに予約してあった
タキシードの下が全く合わなくって
くるぶしがハイパー・モロ見えなサイズだったので
(時間がなくて)最後の手段で
オモイッキリ下げて腰でとめ
タキシードで隠してましたが

まさに本邦初のオフィシャリー腰パンでした。

しかし
自分の場合は問題にすらならず
ただ爆笑を誘っただけでしたが… coldsweats01

2010年3月 1日 (月)

先日の

スーパーカップの勝利は
鹿としてはホントによかった。heart04

長いシーズンを戦う中で
やっぱり勝つ事が
イチバンの糧となるから good

辛い事ばかりじゃ
先に進めなくなるんですよ、ホントに
coldsweats01

黒子の追記)
お邪魔致します。黒子です。
この記事の掲載後
twitterでsuzukinhoが↓こんなことを…

相変わらず、カミとご一緒のsuzukinhoでした。笑)

今blogに鹿の勝利を鹿人として無意識に書いてしまった。
代表時代「中立であれっ」とカミに諭されたっけ

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